商売の神様2

2016年6月にブログに載せたが、

家にお客さんが来て、
嫁が対応したことを書いたことがあった。

その時、嫁が言った言葉は、
「あの夫婦はきっと買うよ!」だ。

『「なぜなら、私には、商売の神様が付いている」って、
宜保愛子さんが言っていたから』
『きっと!』とも言っていた。

時がたって今年の1月その夫婦は、商品を買ったのだ。

宜保愛子恐るべし、

どんな商売の神様なんだ~?

恵比寿さんか?

豊受大神か?

宇迦之御魂神か?

教えてくれ~

確かにお嫁は、金に困ることはないだろうな~
とは、我が嫁ながら思うときがある。
(私には、回ってこないが・・・)

我ながら、少し嫉妬してしまう。

さて、ここで重要なのは、
商売の神様が、好きでついていることである。

だが、これといって、神社めぐりをしている様子はない。

やはり、なんかの縁なのであろう。

不思議と盲導犬に好かれたりする。
20年たってもいまだに不思議である。

また、なにか分ったら書いていこうと思います。






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うつ病

高校の同級生に飲み友達がいるのだが、

困った時は、近くの神社に行くという子である。

彼女は、

「変な宗教よりよっぽど力があるし

何よりも、お賽銭以外

お金を要求されない」という

確かにその通りだと思った。

そんな彼女の弟がうつ病にかかったという。

今回は、医者に通ってもよくならないという。

少しお手上げな様子である。

私は、「医者でもダメなときは、

霊能者に頼ってみてはどうか?」と

言ってみた。

営業の世界でもそうだが、

その会社の営業で使えるのは、

20%の人だけである。

それと同じように霊能者の世界でも

一握りは、本物がいる。

精神的な病気が治すとかは、

得意分野ではないだろうか?

有名な霊能者は、

青森にいるから旅行がてら

行ってみてはどうかと進めてみた。

その方は、相談時間5分で終わるそうなので

早くて正確だと私は思っている。

最後の手段として私もどうしようもないときは、

行こうと思っているのだが、

幸いまだ、伺わなくてすんでいる。

その友達の弟が、どうなったかは、機会があったら

書いてゆきます。

宇宙人

いつも不思議に思うのだが、

なぜ、学校で宇宙人がいることを教えると

テレビで問題になるほど大きくなるのか?

よく考えていただきたい。

光っている星というのは、太陽系でいえば、太陽である。

簡単に言えば、夜光っているのは、

太陽系でないほかの太陽である。

であるならば、

太陽系に人類がいるように、太陽系でないほかの太陽系にも

人類がいるのは、当然ではないか?

そんなこと、大学を出た先生がわからないはずはないのに、

それを教えてはいけないとは、学校がおかしいのではないか?

いいかえれば、我々は、いち宇宙人である。

我々宇宙人が、ほかの惑星に宇宙船を飛ばすように、

ほかの宇宙人も我々の所に宇宙船を飛ばすことは、

普通のことではないか?

当然UFOは、地球にもあって、

そんな宇宙人とコンタクトを

とっている地球人があれば、地球で

宇宙船を作っている人もいるはずである。

小学生でもわかることを先生は、教えない。

誰に止めれれているのだろうか?

ばかばかしくて、探求する気も起きない。

そして、他の宇宙人から見たら

われわれ地球人(いち宇宙人)は、

肉を食う

ということは、

死骸を食っている宇宙人ということになる。

宇宙レベルでは、高いはずもないのはわかるはずだ。

死骸も、殺されるときの、

恐怖や恐れの念が肉に残っているだろうに・・・

それを取り込む(いち宇宙人)は、

やはり日常が不安だらけだろうな・・・・

ストーカー

最近お客さんで、

たまたま話があって長話をしていたのだが、

そのお客さんは、女性で、きれい形の顔をしている。

年は、30歳半ば頃だろう。不思議系の雰囲気を醸し出している。

なぜこんな雰囲気なのだろうと思っていた。

身の回りのことはよく話すのだが、プライベートな情報は

徹底的に隠したい感じである。

仕事柄、何日か話していると

よくストーカーに会うということである。

どうしても男の人が、付きまとわれる確率が多いという。

最悪なときは、助けてもらったお巡りさんにも

ストーカーにあってしまったという。

どこに原因があるのか。

この不思議系の雰囲気はどこから来ているのか?

ずっと空間に問いを続けていたのだが、

あるとき声が聞こえてきた。

「たすけて!私を守って!」と

よく聞こえる空耳とは思っていたが、その言葉で、

この子の深層心理にあてはめてみると、

その言葉を常に放っているこの女性は、

男気のある男性を引き込みやすいのである。

というのも女性の守ってと引き込むオーラと

男性の男気の守ってやると放つオーラが

しっかりとあってしまうのである。

ましてやきれいな顔をしている。

これは、営業の世界で(何だか・・・を気になりませんか)と

お客さんを呼び込むセリフとよく似ている。

そこで、なぜか男の人は、

「俺が守らなければ」と深層心理を刺激され、

一人でいるときなどは、悶々としてしまい

彼女のもとへと正義感を刺激されて

行ってしまうのである。

彼女は、自分のオーラが男性を刺激したとは思っておらず、

独りよがりの男性に後ずさりし

逃げ腰となるのである。さらに逃げれば男性は、

追う習性があるため、

彼女を守るための大義名分も加わって

エンドレスの追跡が始まり、

結局は、第三者が介入しなければ

終わらない事態となるのである。

このことを聞いた私は、相談されても、

到底彼女を守れる力もなく、

退散しようと思っていたのだが、

彼女が財布に忍ばせていた出雲大社のお守りに、

彼女を守ってもらうように密かに頼んでおいた。

日本の神々の総本社である。

これほど強力な力はないだろうと思っているのだが、

その結果はまた後の機会に・・・・



外からののサイン

相変わらず、営業の毎日なのだが、
8月は忙しかった。

というのも、7月にある質問を空間にしていた。
「営業はどこに行ったらいいのか?」
といっていた。
今ここにいるのにいないようなそんな
状態で聞いていたのである。

その時、電話がかかってきた。
あるメーカーからの電話であった。
その電話の内容が、A地区の話であった。

電話を切って、早速その地区を営業に行ってみると、
2件契約が決まったのである。
これはまさしく外応を使った営業である。

さて、ここで興味があるのは、
外応を受ける状態である。

ここにいるようでいない状態は、
瞑想をしているときのようでもあり
音楽を聴いていてどこか考え事をしている状態でもある。
その状態の時に、受ける準備ができるようである。

ここで書くには、もう少し鮮明な確信が必要なのだが・・・
このことはもう少し後の機会に


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普段の生活に生かせれば、万々歳

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