イヤシロチ2

2014年7月と2017年4月に床下に備長炭を敷いて、
イヤシロチに変わったと私のブログで書いたのだが、

その時、
『雨の日には、強く感じるサラサラ感がある。』
と書いた。

なぜ、雨の日には、強く感じるのか?
今まで、わからなかったのだが、やっと判明した。

郭璞(かくはく)がかいた風水のきっかけになった葬書に

『気は風に乗ずれば散じ、水に界(くぎ)られればすなわち止まる。
古人はこれを聚(あつ)めて散ぜしめず、これを行いて止めるあり。
ゆえに、これを風水という』

と書いてある。

であるならば、

見えない気を集めるのは、水にくぎられることである。

けして池を作ったり、
水槽を設置することが風水ではないのである。

まずは、風水の家にするためには、
風で散じる気を集めて、水で気を区切ることで
気を閉じ込めさせることが重要である。
水でくぎるとは、極端な話
家全体を水で覆うのである。
すなわち雨である。

ここに風水の神髄がある。

そういった場にいることによって、
常に気を感じることができるようになり、
気の流れや気の種類を感じることが
できるようになるのである。

もはや気を研究し始めて、30年以上になるが、
やっとここまでたどり着いた。

ここから、『気は、どこから入りどこへ移動するのか』
が書いてあるのが、本屋で売られている風水の本である。

私は、本屋にあるほとんどの本を読んで、
実際の生活と照らし合わせてみたが
現実と違っているのである。

根本が抑えられていないのに
気の流れがわかるはずもないのである。

そこに風水の本の誤りがあるのである。

まず、気はどこから生まれるか?
それは、『龍穴』からである。

では、その龍穴はどこにあるのか?
その場所から気をどのように引き込むのか?

その辺をしっかり把握しない限り
風水の本は書けないのである。

この先のことは、
機会があったら書いていきたいと思います。




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イヤシロチ

趣のある神社に入ると、ある所から

自分の指と指をこすり合わせると、

サラサラとした感触になっているのを

お気づきの方は、いらっしゃるだろうか?

サワサワと風が吹き心地よく、それでいて

ピンと張り詰めた雰囲気を味わった方

は、当然いらっしゃると思うのだが・・・

その雰囲気を出すためには、炭素埋設が

いいと2014年7月の日記に書いたのだ。

また、私の家にも、備長炭を床下一面に敷いて

雨の日以外そんな気持ちのいい効果はないと

書いた記憶がある。

この冬、一階の和室が、基礎部分の換気窓

のところが、寝ているとき寒いので、塞いだところ

毎日、朝5時ぐらいからサワサワと気持ちがよく

何かに包まれている感覚になったのである。

そう

家の和室は、常時イヤシロチに変わったのである。

まだ2ヶ月しかたっていないが、

朝起きるのが、なごり惜しいのである。

毎日朝、神社の境内にいるようなのである。

今までは、換気口から、

備長炭が出すマイナスイオン?を

逃していたのだと思う。

塞いだことによって、サワサワとした感覚が楽しめるのだ。

もちろん雨の日は、今まで以上に気持ちがいい。

休日の日は、遅くまで、布団でごろごろして楽しんでいる。

皆さんもぜひやっていただきたいものである。

おススメです!!

商売の神様2

2016年6月にブログに載せたが、

家にお客さんが来て、
嫁が対応したことを書いたことがあった。

その時、嫁が言った言葉は、
「あの夫婦はきっと買うよ!」だ。

『「なぜなら、私には、商売の神様が付いている」って、
宜保愛子さんが言っていたから』
『きっと!』とも言っていた。

時がたって今年の1月その夫婦は、商品を買ったのだ。

宜保愛子恐るべし、

どんな商売の神様なんだ~?

恵比寿さんか?

豊受大神か?

宇迦之御魂神か?

教えてくれ~

確かにお嫁は、金に困ることはないだろうな~
とは、我が嫁ながら思うときがある。
(私には、回ってこないが・・・)

我ながら、少し嫉妬してしまう。

さて、ここで重要なのは、
商売の神様が、好きでついていることである。

だが、これといって、神社めぐりをしている様子はない。

やはり、なんかの縁なのであろう。

不思議と盲導犬に好かれたりする。
20年たってもいまだに不思議である。

また、なにか分ったら書いていこうと思います。






うつ病

高校の同級生に飲み友達がいるのだが、

困った時は、近くの神社に行くという子である。

彼女は、

「変な宗教よりよっぽど力があるし

何よりも、お賽銭以外

お金を要求されない」という

確かにその通りだと思った。

そんな彼女の弟がうつ病にかかったという。

今回は、医者に通ってもよくならないという。

少しお手上げな様子である。

私は、「医者でもダメなときは、

霊能者に頼ってみてはどうか?」と

言ってみた。

営業の世界でもそうだが、

その会社の営業で使えるのは、

20%の人だけである。

それと同じように霊能者の世界でも

一握りは、本物がいる。

精神的な病気が治すとかは、

得意分野ではないだろうか?

有名な霊能者は、

青森にいるから旅行がてら

行ってみてはどうかと進めてみた。

その方は、相談時間5分で終わるそうなので

早くて正確だと私は思っている。

最後の手段として私もどうしようもないときは、

行こうと思っているのだが、

幸いまだ、伺わなくてすんでいる。

その友達の弟が、どうなったかは、機会があったら

書いてゆきます。

宇宙人

いつも不思議に思うのだが、

なぜ、学校で宇宙人がいることを教えると

テレビで問題になるほど大きくなるのか?

よく考えていただきたい。

光っている星というのは、太陽系でいえば、太陽である。

簡単に言えば、夜光っているのは、

太陽系でないほかの太陽である。

であるならば、

太陽系に人類がいるように、太陽系でないほかの太陽系にも

人類がいるのは、当然ではないか?

そんなこと、大学を出た先生がわからないはずはないのに、

それを教えてはいけないとは、学校がおかしいのではないか?

いいかえれば、我々は、いち宇宙人である。

我々宇宙人が、ほかの惑星に宇宙船を飛ばすように、

ほかの宇宙人も我々の所に宇宙船を飛ばすことは、

普通のことではないか?

当然UFOは、地球にもあって、

そんな宇宙人とコンタクトを

とっている地球人があれば、地球で

宇宙船を作っている人もいるはずである。

小学生でもわかることを先生は、教えない。

誰に止めれれているのだろうか?

ばかばかしくて、探求する気も起きない。

そして、他の宇宙人から見たら

われわれ地球人(いち宇宙人)は、

肉を食う

ということは、

死骸を食っている宇宙人ということになる。

宇宙レベルでは、高いはずもないのはわかるはずだ。

死骸も、殺されるときの、

恐怖や恐れの念が肉に残っているだろうに・・・

それを取り込む(いち宇宙人)は、

やはり日常が不安だらけだろうな・・・・
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自分の体験から、文献を調べて

普段の生活に生かせれば、万々歳

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